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2017/12/14 15:08:32

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不動産コラム・不動産紹介サービス

不動産コラム 住まいとライフスタイルの“現在”を見つめるコラム <PR>三井住友トラスト不動産

第1回 2013年7月

新しいウィンドウで開きます。着目した人からよりHappyに!「中古」が注目される理由とは?(PDF・1.33MB)

中古というと、「人が使ったものはイヤ」「中古は性能が劣っている」と敬遠する方も多かったと思いますが、ひと昔前の中古市場とは大きく変わっています。平成もすでに四半世紀が経ちました。まずは今の中古市場に目を向けてみましょう。

第2回 2013年11月

新しいウィンドウで開きます。街は生きている!?〜首都圏編〜(PDF・2.81MB)

東京都心と言えば、青山や広尾、麻布。少し郊外なら、自由が丘や吉祥寺、横浜。人気の街ランキングで常に上位に名を連ねるこれらの街。常連の名が多いこともあり一度高い評価を得た街は不動のような印象を受けますが、実際には必ずしもそうとは限りません。なぜなら、時代によって街の機能は移り変わるとともに、人々のライフスタイルや価値観も変化。街に求められる価値は年月とともに変わっていくからです。では、どうやって街の価値は変わるのでしょうか?今後、人気が出る街はどこでしょうか?不動産の調査会社である東京カンケイの中山登志朗さんに話を伺いながら、街の今、未来を紐解いてみます。

第3回 2014年2月

新しいウィンドウで開きます。2014年以降の暮らしとは?これからの住まい観を考える。(PDF・4.22MB)

アベノミクスによる景気回復傾向、住宅取得に関わる税制優遇、消費税や相続税増税の決定など、さまざまな要因が重なり活況を見せた昨年の住宅市場。少しでもお得に良質な家を手に入れたいと願う消費者心理が刺激される一年だったと思います。
では2014年、今年の住まいをめぐる環境はどのようになるでしょうか?昨年の動向や、住宅・不動産関連各社から年末にリリースされたキーワードをもとに、これからの住まい方を考えてみました。

第4回 2014年4月

新しいウィンドウで開きます。2014年度の住まい選びはどう変わる?(PDF・3.13MB)

消費税アップに伴う駆け込み需要、アベノミクスや東京オリンピック開催決定への期待感などから活況を見せた2013年の不動産市況。一転、消費税が8%に上がる2014年4月以降、不動産市場や住宅ローン金利、住宅政策はどのように変化し、住宅を購入する際にはどのような視点で住まいを選ぶべきでしょうか?今回は、不動産コンサルタントとして国土交通省や経済産業省などの委員を歴任してきた長嶋修さんにお話を伺いながら、2014年度の住まい選びを考えてみます。

第5回 2014年6月

新しいウィンドウで開きます。「シェア」、「レンタル」を賢く使って、コンパクトに暮らす。(PDF・3.20MB)

ゆったりとした広い家に住んで、収納スペースもたっぷり確保。多くの人が願う住まいの理想ですが、現実はなかなか思い通りにはいかないもの。でも、それが叶わないからといって理想の暮らしができないかというとそうでもなく、要は「暮らし方」次第。実際、忙しい時代に暮らす一般現代人が必要以上に大きな家に住んで移動や掃除に時間を取られることは非効率ですし、収入の先行きが不透明な時代において住居費の割合を高めることも非現実的。さらに、電気代をはじめエネルギーコストが年々上がり続けている現状を考えても、オーバースペックな家で暮らすことはあまりスマートなこととは言えなくなってきています。そこで、発想を少し転換させてコンパクトな家で賢く暮らす方法を考えてみましょう。

第6回 2014年8月

新しいウィンドウで開きます。快適で効率的な節電ライフ。(PDF・0.99MB)

東日本大震災とそれに伴う原発事故の影響から、断続的な電力不足が続いている日本の夏。節電に対する意識は広く浸透しつつあるとは思いますが、1966年以降において原子力発電所の稼働ゼロで迎える最初の夏となる今年、改めて目的やライフスタイルに合わせた効率的かつ快適な節電ライフを考えてみましょう。

第7回 2014年10月

新しいウィンドウで開きます。空き家問題から見えてくる、住宅市場の未来とは?(PDF・3.10MB)

ここ2、3年、「空き家問題」という言葉を頻繁に耳にするようになりました。これまではピンとこない人も多かったと思いますが、2014年7月に総務省が公表したデータによりますと、2013年10月時点の全国の空き家数は820万戸。5年前に比べて約64万戸も増加し、日本の空き家率は13.5%にまで達しました。それでもまだ、「空き家はうちには関係ない」と思っている人も多いかもしれません。でも、間接的な影響を受ける場合もありますし、何より、この空き家増加問題の背景にはさまざまなワケがあり、日本の住宅市場を考え直すいい機会ともいえます。そこで今回は、空き家問題から日本の住宅事情の課題、未来を考えてみます。

第8回 2015年2月

新しいウィンドウで開きます。住まいの脇役から主役ヘ。「壁」で個性を出す時代がやってきた。(PDF・2.55MB)

新年もあっという間に約ひと月。すでに日常が戻ってきたと思いますが、新しい年の新鮮な気持ちを忘れる前に、住まい方に関してもぜひ新しいチャレンジをしてみたいものです。とはいえ、大がかりなことはなかなか決断しづらいものですから、気軽にできることから始めてみるのはいかがでしょうか。そんな観点で今、オススメしたいのが壁のプチ改装。というのも、近年「壁」 の可能性が広がっているからです。

第9回 2015年6月

新しいウィンドウで開きます。モノとの付き合い方を考え直す。(PDF・2.70MB)

2015年4月に発表された、アメリ力「TIME」誌による「The 100 Most Influential People in the World (世界で置も影響力のある100人)2015」に、片づけコンサルタントとして活躍する近藤麻理恵さんが選ばれました。通称“こんまりさん"といえば、著書「人生がときめく片づけの魔法」がベストセラーになったことでも知られている整理整頓のスペシャリスト。整理整頓法や収納術といった企画は雑誌や本の定番コンテンツであり、日本で高い二ーズがあることは知っていましたが、アメリ力をはじめとした世界の国々でも支持されているという事実に、正直、少し驚きました。というのも、ずいぶん昔の話になりますが、世界各国の家族30組に自宅にある所有物をすべて家の前に並べて撮影した写真集を見たとき、日本の家庭の物量に驚くとともに、モノが多いのは日本特有のことだと感じていたからです。それが、昨今の世界的な”こんまりさん需要”。どうやら世界の先進国の多くが、「モノ」との付き合い方を考え直す時代になったのかもしれないと感じました。

第10回 2015年8月

新しいウィンドウで開きます。どこまで上がる?いつまで続く?高評価が続く「東京」の価値(前篇)。(PDF・2.76MB)

2015年6月にイギリスの雑誌『モノクル』が発表した『もっとも住みやすい都市ランキング』において、東京が初めて1位に選出されました。また、2015年7月1日に国税庁が発表した東京の路線価は、2.1%アップで2年連続上昇。景気の回復傾向に加えて、円安や東京五輪への期待感が追い風になり、東京の地価が上昇傾向にあります。住む都市としての価値、不動産価値ともに期待が高まっている現在の東京。前篇では、モノクルなどの都市ランキングをもとに、海外経験豊富な日本人や日本在住の外国人の声を交えながら都市としての魅力、価値を考えてみます。

第11回 2015年10月

新しいウィンドウで開きます。どこまで上がる?いつまで続く?高評価が続く「東京」の価値(後篇)。(PDF・2.54MB)

住む都市としての魅力、不動産価値ともに注目が集まっている昨今の東京を2回にわたって紐解く今回の企画。後篇では、海外投資家に向けて日本の不動産を紹介している不動産のプロフェッショナル、脇本和也さん(三井住友信託銀行・グローバル不動産業務部)に話を伺いながら、世界から見た東京の不動産の現状と未来を考えてみます。

第12回 2016年2月

新しいウィンドウで開きます。2016年は、住宅の知識を高めよう。(PDF・1.48MB)

ひと昔前まで、日本の住まいや暮らし方には雛型のようなものがありました。たとえば、よく言われてきた「住宅スゴロク」。その雛型に沿って住まいを選択することは多くの人の目標になりましたし、人並みの幸せを感じられたような気がします。しかしながら、住まいを取り巻く環境はこの十数年で大きく変わりました。家族形態は多様化していますし、人口は徐々に減少しながら、高齢化と少子化が急速に進んでいます。先行き不透明な経済や社会情勢、流動的な雇用形態なども重なり、人の価値観や心模様にも変化が起こっています。そのような中、昨年は住宅をめぐるさまざまな問題が表面化。これからの住まい選び、暮らし方を大いに考えさせられる一年だったと思います。

荒井 直子(あらい なおこ)

フリーライター/編集者

1972年東京都生まれ。1996年から株式会社リクルートにて不動産広告の制作に携わる。2003年に独立しフリーランスに。
『都心に住む』『HOUSING』『Goodリフォーム』などの住宅情報誌のほか、専門誌、一般誌、女性誌などの住宅・インテリア関連、ディベロパーやハウスメーカーの会報誌やカタログなど、住宅・不動産・建築・インテリアを中心に取材・執筆を行っている。
スポーツ関連、書籍の編集も少々。

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