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2017/10/23 17:06:51

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投資信託の仕組みと4つのチェックポイント - 投資先と運用方針

当社は金融商品仲介業務として、SBI 証券で取扱う金融商品をご案内します。
金融商品仲介でご案内する各種商品等やサービスは、SBI 証券が提供するものです。お客さまとSBI 証券とのお取引きは、SBI 証券のWEBサイト上で行っていただきます。

まずは投資信託の投資対象で選んでみましょう

投資先をチェック

投資先をチェック

投資信託はたくさんの投資家から集められたお金を一つにまとめ、国内外の株式や債券等に分散投資をします。

また、話題のテーマをとりあげ、そのテーマに関連した対象に重点的に投資する投資信託も増えています。

例えば、BRICsとよばれる新興諸国に投資する「BRICsファンド」、天然資源や鉱物に投資する「商品ファンド」、環境問題への取り組みに着目する「エコファンド」などが挙げられます。

運用手法をチェック

運用手法をチェック

投資信託は大きく2つの運用手法で分けることができます。

パッシブ運用
パッシブ運用では、ベンチマーク(※)の動きに連動することを目標とします。運用コストがあまりかからないため、アクティブ運用の投資信託に比べて、手数料が低めに設定される傾向があります。

アクティブ運用
アクティブ運用では、ベンチマーク(※)を上回ることを目標とします。運用コストがかかるため、パッシブ運用の投資信託に比べて、手数料が高めに設定される傾向があります。

  • ※ベンチマークとは、投資信託が運用の成果を評価する基準となる指標を意味します。日本では、TOPIX(東証株価指数)や日経平均株価がしばしば使われます。

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