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少額投資非課税制度NISA

最大600万円の投資額に対して最長5年間が非課税に!

NISA(ニーサ)とは、2014年から始まった「少額投資非課税制度」で、年間120万円(2015年までは年間100万円)まで公募株式投資信託や上場株式等の配当や譲渡益が5年間非課税になるといった特徴があり、個人投資家に嬉しい制度です。

SBI 証券はネット証券断トツのNISA口座開設数120万口座超

  • ※ NISA口座数にはつみたてNISA、ジュニアNISA口座数を含みます。比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI 証券、カブドットコム証券、 松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2018年9月末現在、各社公表資料等より、SBI 証券調べ)

NISAのメリット

特徴1
税率20.315%がNISA口座ではゼロに!

NISA口座では、年間120万円の投資から得た利益については、非課税になります。

特徴2
利益をまるまるもらえる非課税が5年間続く!

NISA口座で非課税となる期間は最長5年間で、最大600万円まで非課税になります。

特徴3
業界最低水準の手数料と豊富なラインナップ

SBI 証券なら、業界屈指の豊富な商品でお客さまのどんな資産運用のニーズにもお応えします。

こんなかたにおススメ
  • 株式投資をメインに機動的に投資して、大きな利益の獲得を目指したいかた

SBI 証券の口座をお持ちでないかた

SBI証券口座開設 (仲介業)

SBI 証券の口座をお持ちのかた

お取引き

  • ※ SBI 証券の口座をお持ちのかたは、今すぐ簡単に当社の口座を開設できます。
  • ※ SBI 証券の口座開設の流れは、こちらからご確認ください。

あなたの目指す投資スタイルは?

あなたの投資スタイルによって、NISAを活用する投資商品は、変わってきます。どのように運用したいかを決めて、商品選びをしていきましょう!

  • 大きな値上がりを期待したい
  • 税金だけでなく運用コストも抑えたい
  • 配当金・分配金を非課税で受け取りたい
  • リスクを抑えて運用したい

NISAではどんな商品が買える?

上場株式等を取引できるのは証券会社だけです!SBI 証券なら、お客さまの多様なニーズに合った商品を取り揃えております。

  • 国内株式:選択肢が豊富。IPOもNISAの対象!
  • 投資信託:世界中のあらゆる資産に投資が可能!
  • 外国株式:主要ネット証券最多の9カ国の株式を取扱い!

NISAで買うならこんな銘柄!

利回りの高さや「雪だるま式」に資産をふやしていく楽しさなど、高配当銘柄への投資のメリットや、15万円以下で買える高配当の銘柄をご紹介します。

SBI 証券の口座をお持ちでないかた

SBI証券口座開設 (仲介業)

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  • ※ SBI 証券の口座をお持ちのかたは、今すぐ簡単に当社の口座を開設できます。
  • ※ SBI 証券の口座開設の流れは、こちらからご確認ください。

税制優遇制度の選びかた

ご注意事項

配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません
NISA・つみたてNISAの口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
リスク及び手数料について
SBI 証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません
NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の年分の勘定又は金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
NISA・つみたてNISAで購入できる商品はSBI 証券が指定する商品に限られます
SBI 証券における取扱商品は、NISA・つみたてNISAで異なります。NISAは国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)、つみたてNISAは公募株式投資信託となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
非課税投資枠が設定され、売却するとその非課税投資枠の再利用はできません
NISAの非課税投資枠は年間120万円(2014~2015年は年間100万円)、つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円までとなります。NISA・つみたてNISAの非課税投資枠は途中売却が可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISA・つみたてNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。
損失は税務上ないものとされます
NISA・つみたてNISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
NISA とつみたてNISA はいずれかの選択制です
NISA・つみたてNISAは選択制であり、同一年に両方の適用を受けることはできず、原則として変更は各年においてお申し込みいただく必要があります。
つみたてNISAでは積立による定期・継続的な買付しかできません
つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。
つみたてNISAではロールオーバーができません
つみたてNISAはNISAと異なり、ロールオーバーにより口座内に保有されている商品を異なる年分の勘定に移管することはできません。
つみたてNISAでは信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます
つみたてNISAで買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。
つみたてNISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます
つみたてNISAでは口座を設定してから10年経過日、および以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。当社がお客さまの氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。
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