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プレスリリース

2008年8月11日
住信SBIネット銀行 株式会社

預金総残高4,000億円突破のお知らせ

住信SBIネット銀行 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中嘉一、以下「住信SBIネット銀行」という)は、平成20年8月8日時点の預金総残高が4,000億円を突破いたしました。

当社は、昨年9月24日の営業開始以来、

  1. 競争力のある金利の設定
  2. ATMの入出金手数料および振込手数料の無料化※※
  3. 預金金利の優遇、外貨取引の為替手数料の優遇といった各種キャンペーンの実施
  4. 株式会社SBI 証券(以下「SBI 証券」という)との連携サービスである「ハイブリッドTM普通預金※※※」や、8通貨・リアルタイム為替レート・指値手数料無料・複合指値注文もできる特徴的な外貨預金などの画期的な商品・サービスの提供
  5. ご利用いただけるATMの追加(セブン銀行、ゆうちょ銀行のATMに加え、本年7月22日からは、イーネット、ローソンATMのATMがご利用いただけるようになりました)や決済サービスの拡充などの提携先の拡大

など、幅広いお客さまに当社が提供するインターネット金融取引の利便性を実感いただけるよう取り組んでまいりましたが、開業から320日で、預金総残高が4,000億円を突破いたしました。

特に、現在実施中の「【夏のボーナスキャンペーン】定期預金特別金利キャンペーン」「外貨買付時の為替コスト 0 円(無料)キャンペーン」はご好評をいただいており、円定期預金は前期末比1.3倍、外貨預金は前期末比1.5倍と、いずれも残高が大きく伸びています。
また、ハイブリッドTM普通預金は、競争力のある金利設定に加え、株式等「投資の待機資金としての機動性」と、「普通預金としての利便性や安全性」をあわせ持つ点を高く評価いただき、本年8月8日時点で755億円を上回る残高となっております。さらに、本年8月4日からは、SBI 証券で信用取引をご利用されているお客さまのお申込みも可能となり、ますます多くのかたにご利用いただけるようになりました。

なお、口座数は、本年8月8日時点で20万口座を突破しております。

住信SBIネット銀行は、今後もさらなる利便性向上に資するサービスの拡大に向けて、様々な検討を行っていくことにより、「顧客中心主義」の徹底に努めてまいります。

  • ※ 円普通預金、円定期預金、ハイブリッドTM普通預金、外貨普通預金、外貨定期預金の合計。
    外貨預金については当社所定レートによる換算後。
  • ※※ ATM出金手数料は、セブン銀行のATMをご利用の場合は無料。ゆうちょ銀行、イーネット、ローソンATMのATMをご利用の場合は、合計で毎月5回まで無料、6回目からは1回105円(税込)。
    振込手数料は、毎月3回まで無料(ただし、イーバンク銀行への振込を除きます)。
  • ※※※ 「ハイブリッドTM普通預金」は住信SBIネット銀行とSBI 証券双方に口座をお持ちの方のみ利用できます(別途お申込みの手続きが必要です)。

以上

会社情報