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2017/01/17 11:43:29

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外貨仕組預金「オセロ(タイプ1)」 - 「オセロ(タイプ1)」の特徴

「オセロ(タイプ1)」の特徴

オセロ(タイプ1)のメリット・デメリット

【メリット】

  • ・同期間の円定期預金より好金利での運用が可能です。

【デメリット】

  • ・外貨で払戻しとなった場合、円貨ベースで元本割れとなる可能性があります。
  • ・預金保険制度の対象外です。

このようなお考えをお持ちのお客さまにおすすめです

  • ・円定期預金よりも高い金利で運用したい。
  • ・払戻元本が「外貨」となることが許容できる。

元本通貨変動ノックアウト型外貨仕組預金(愛称:オセロ(タイプ1))とは

この預金は「円貨」でお申込み、「外貨」でお預入れとなりますが、満期時の元本のお受取りが、特約により「外貨」もしくは「円貨」のいずれかとなる、満期時の元本通貨が変動する預金商品となります。なお、利息は必ず「外貨」で支払われます。
お客さまがこの預金の“元本の払戻通貨を「外貨」または「円貨」に決定する権利”を当社に付与する代わりに、好金利を実現させた外貨仕組預金です。 (お客さまにこの預金の元本の払戻通貨を決定する権利はありません)。

元本と利息の受取通貨のイメージ

元本と利息の受取通貨のイメージ

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元本通貨変動ノックアウト型 外貨仕組預金「オセロ(タイプ1)」のリスク等

  • この預金は「外貨」でお預入れいただきますが、満期時の元本のお受取りが、特約により「外貨」もしくは「円貨(特約通貨)」のいずれかとなる、満期時の元本通貨が変動する預金商品となります。なお、利息は必ず「外貨」にて支払われます。

  • この預金には為替相場の変動による元本割れのリスクがあります。特約が実行されず、外貨にて払戻された元本を売却して円貨にする場合、その時の実勢為替レートによっては「為替差損」が発生して、円貨ベースで元本割れとなる可能性があります。

  • 預入方法が円貨からのお預入れの場合、代表口座 円普通預金から円貨をお預かりし、預入日にお申込み預入通貨の外貨へ交換する際の為替コストはご負担いただくことはありません。

  • 特約が消滅し、外貨にて払戻された元本を売却して円貨にする場合、外国為替レート(売却レート)には当社所定の為替コストが含まれます。売却レートは当社WEBサイトにてご確認いただけます。

  • 満期時において、この預金の元本が円貨(特約通貨)にて払い戻される場合には、実勢為替レートが特約レートより円安であっても、円安メリット(為替差益)を享受することはできません。

  • この預金は、原則として中途解約はできません。ただし、当社がやむを得ないものと認めてこの預金の中途解約に応じる場合には、中途解約に伴う調整金をお客さまにご負担いただきます。お客さまにご負担いただく調整金の額は、中途解約時の市場実勢に応じて変動しますので、預入時点では確定していません。また、中途解約時の市場実勢によっては、この預金は、大きく元本割れする可能性があります。詳しくは、<すみしんSBI>中途解約をご参照ください。

  • この預金は払戻される通貨に関わらず、預金保険制度の対象外です。

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