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2017/08/20 01:35:45

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SBIハイブリッド預金−SBI証券での取引

SBIハイブリッド預金−SBI証券での取引

SBI証券口座と連動して、株式・投資信託・債券等の金融商品の取引が簡単に行えます。

SBI証券でのお取引イメージ(購入・売却)

SBIハイブリッド預金をご利用の場合、SBI証券の取引にともなう代金の受渡しは、SBIハイブリッド預金とSBI証券との間で自動的に振替えられます。お客さまによる操作は必要ありません。

購入の場合(株式・投資信託・債券等)

SBIハイブリッド預金の残高がSBI証券の買付余力に反映し、SBI証券でのお取引に利用できます。
買付後は、受渡日に自動的にSBI証券へ振替えられて、精算代金に充当されます。

株式購入時の資金振替の流れ(詳細)

売却の場合(株式・投資信託・債券等)

SBI証券での売却取引後、売却代金は受渡日に自動的にSBIハイブリッド預金に振替えられます。
SBIハイブリッド預金に振替後、代表口座円普通預金へ振替えることで、住信SBIネット銀行からの出金も可能です。

株式売却時の資金振替の流れ(詳細)

新規上場(IPO)銘柄の売買について

SBIハイブリッド預金の残高は、SBI証券での新規上場(IPO)銘柄の売買に関する規制措置(いわゆる即金規制)銘柄の買付代金としては利用できません。
注文時に証券口座に現金が必要な即金規制銘柄の買付注文をする場合は、即時決済サービスをご利用することで、SBIハイブリッド預金からお客さまのSBI証券口座に即時に振込することができます。

即時決済サービスについて

SBI証券口座からSBIハイブリッド預金口座への振替タイミング(株式売却時など)

SBI証券口座で株式などの商品を売却した場合、売却代金は各商品の受渡日当日にSBIハイブリッド預金口座に自動的に振替えられます。(株式の場合、約定日の4営業日後に振替)

株式を300万円分売却した場合の振替タイミング
  株式 SBI証券 買付余力 SBIハイブリッド預金
売却日 300万円 300万円 0円
売却翌日から
受渡日前日まで
0円 300万円 0円
受渡日 0円 300万円 300万円

※SBIハイブリッド預金の申込み後、最初のSBI証券からSBIハイブリッド預金への資金振替については、ご利用開始日の翌SBI証券営業日となります。

SBI証券の「受渡日」とは?

受渡日とは株式などの商品を売却した注文の決済(商品と現金の交換)をする日になります。
売却注文をした場合、商品の売却取引が成立(約定)していても、受渡日まで現金化はできませんので注意が必要です。

さらに証券連携サービスを便利に活用する

メンテナンスのお知らせ

ただいまシステムメンテナンスにより、以下のサービスがご利用いただけません。

・口座開設のお申込み
・当社WEBサイト、スマートフォンサイト、モバイルサイトへのログイン
・インターネット投票サービス(JRA 即PAT、テレボート、オッズパーク)の会員登録と入出金

詳細はこちらを参照ください。

金融機関コード(銀行コード):0038

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