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2017/10/22 22:38:26

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仕組預金「プレーオフ」 - ご留意いただきたい事項

この預金は、期間延長の有無にかかわらず原則として中途解約はできません。ただし、当社がやむを得ないものと認めた場合、調整金をお客さまにご負担いただくことで中途解約が可能です。このとき、解約によるお受取額が当初お預入額を下回り、大きく元本割れする可能性が非常に高くなります。また、お預入れいただいてからご解約までの経過利息(利息支払がある場合は、直前の利息支払日からご解約までの経過利息)についてはお受取りいただけません。

手数料について

この預金へのお預入れ・お引出しに際し、お客さまにご負担いただく手数料はございません。
ただし、募集期間終了日の翌日から満期日の前日までにこの預金を解約される場合には、中途解約に伴う調整金をお客さまにご負担いただきます。

利息のお受取りについて

この預金は単利です。また、元金・利息は満期日に代表口座の円普通預金に振替えます。
また、振替えのタイミングは以下となります。

<2011年12月21日以降の預入分>

  • ・当初満期日および各延長後満期日に、各預入期間にかかる利息を代表口座円普通預金に入金します。
  • ・預入期間が延長となった場合には、直後に到来する当初満期日または延長後満期日に利息に入金します

<2011年12月20日以前の預入分>

  • ・元金の払戻しとなる最終満期日に代表口座円普通預金に一括して振替えます。
  • ・預入期間が延長となった場合には、直後に到来する当初満期日または延長後満期日に利息の支払いはありません。

期間延長決定日に、預入期間の延長を行うか否かを当社が任意に決定し、WEBサイトで発表します。
期間延長の決定は、当社のみ行うことができ、お客さまは延長を決定することができません。

経済情勢の変動等により、個々の期間延長決定日における次回延長預入期間の実際の市場金利が、当初の預入時に決定した該当預入期間の適用利率よりも高い場合、満期日が延長される可能性が高くなります。従いまして、預入期間の延長が行われた場合、お客さまは、この預金にお預入れいただいた資金を、預入時に決定した該当預入期間の適用利率よりも高い市場金利で運用する機会を失うことになります。

逆に、個々の期間延長決定日における次回延長預入期間の実際の市場金利が、当初の預入時に決定した該当預入期間の適用利率よりも低い場合、満期日が延長される可能性が低くなります。この場合、お客さまは、この預金にお預入れいただいた資金を、預入時に決定した該当預入期間の適用利率での運用はできなくなります。
なお、この預金の期間延長の決定に際しては、「将来における金利の変動性」や「当社の資金調達環境」なども判断要素となりますので、上記の記述が当てはまらない場合もあります。

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金融機関コード(銀行コード):0038

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